静岡市内の中学と静岡英和大学内からお寄せ頂いた物資は41.3kg(ダンボール4箱)となり、本日カンボジアに向けて発送をしました。日本では使えなくなった物はカンボジアでは、まだまだ使えます。また、この物資が届き次第、こちらにて報告したいと思いますので宜しくお願いします。スローランの今年度の活動はこれで終わりとなります。本当に1年間お疲れ様でした。
2015年3月12日木曜日
カンボジアに支援物資を発送をしました!
今年度もボランティアグループであるスローランが「カンボジアにスポーツ用具等を贈ろう!」と取り組んでいた、スローラングループのご報告です。
静岡市内の中学と静岡英和大学内からお寄せ頂いた物資は41.3kg(ダンボール4箱)となり、本日カンボジアに向けて発送をしました。日本では使えなくなった物はカンボジアでは、まだまだ使えます。また、この物資が届き次第、こちらにて報告したいと思いますので宜しくお願いします。スローランの今年度の活動はこれで終わりとなります。本当に1年間お疲れ様でした。
静岡市内の中学と静岡英和大学内からお寄せ頂いた物資は41.3kg(ダンボール4箱)となり、本日カンボジアに向けて発送をしました。日本では使えなくなった物はカンボジアでは、まだまだ使えます。また、この物資が届き次第、こちらにて報告したいと思いますので宜しくお願いします。スローランの今年度の活動はこれで終わりとなります。本当に1年間お疲れ様でした。
2014年6月2日月曜日
『カンボジアに井戸を贈ろう!』4号機が完成しました!
昨年度、学生スタッフ国際チーム及び、ボランティアグループ スローランの活動である『カンボジアに井戸を贈ろう!』と取り組んでいた活動のご報告です。
カンボジアの留学生で昨年度の卒業生でもあるラタナさんの母国へ井戸設置資金の為の募金活動を昨年度、学内及び学外で募金活動を行い、47,000円の募金が集まりました。
5月に入って、ラタナさんがカンボジアに一時帰国をして下さり、色々と井戸の事について対応をして下さり、4号機が完成しました!
この看板のデザインは、数年前に学生スタッフの皆で考えて送ったものです。私達が贈った井戸に、ご苦労とご面倒をおかけしますがメンテナンスしていただいて、末永く使っていただけるといいですね。
そして、これから、また次の井戸ができるよう支援を続けていけるといいですね。今年も募金活動を続けて行ければと思っていますので、ご協力の程、宜しくお願い致します。
カンボジアの留学生で昨年度の卒業生でもあるラタナさんの母国へ井戸設置資金の為の募金活動を昨年度、学内及び学外で募金活動を行い、47,000円の募金が集まりました。
5月に入って、ラタナさんがカンボジアに一時帰国をして下さり、色々と井戸の事について対応をして下さり、4号機が完成しました!
この看板のデザインは、数年前に学生スタッフの皆で考えて送ったものです。私達が贈った井戸に、ご苦労とご面倒をおかけしますがメンテナンスしていただいて、末永く使っていただけるといいですね。
そして、これから、また次の井戸ができるよう支援を続けていけるといいですね。今年も募金活動を続けて行ければと思っていますので、ご協力の程、宜しくお願い致します。
カンボジアに物資が届きました!
昨年度、ボランティアグループ
スローランが「カンボジアに文具&スポーツ用具を贈ろう!」と取り組んでいた活動のご報告です。
県内の保育園・小学校・中学校・高等学校・特別支援学校からお寄せいただいた物資は、全部で約119kg(ダンボール8箱)となり、2月にカンボジアへ向けて発送した荷物が、ようやく4月10日に現地へ到着しました!5月下旬にカンボジアで配布した際の写真が届きましたので、皆さまにご紹介します!
☆物資発送前の一部の物資の様子
☆到着時の様子。船便でしたので箱が崩れてしまっていたのが今年度の課題です。
カンボジアでは、留学生で昨年度の卒業生であるラタナさんのご家族や友人が調整役となり、クロクオンドウン小学校やコンポントコウ小中学校での配布を準備して下さいました。配布の際には、多くの方々も協力して下さり、受け取った子どもたちが喜んでくれたのはもちろん、配布に携わって下さった皆さんもとても喜んで下さったとのことでした。
配布のセレモニー。たくさんの子どもたちが集まってくれました。
日本では使わなくなったテニスボールも遊び方を変えて、まだまだ大活躍!
日本では使わなくなったピアニカもカンボジアでは、まだまだ大活躍!皆、喜んでいます!
両親がない子ども達の所にもボールを配りました!ボールを持っている3人の子ども達の写真です!
静岡市内の保育園から頂いた『おもちゃの電車』です。レールを付けて電車で楽しんでいます。
今回、ボランティアグループ スローランのメンバーが初めて自分たちの力で海外に物資を送ることに取り組みましたが、その難しさを感じることも多々あり、ご協力下さった皆さまにはご報告が随分遅くなり、たいへん失礼致しました。
この場をお借りしてお詫び申し上げるとともに、改めてご協力に感謝申し上げます。
いずれにしても、皆さまからお寄せいただいたたくさんの物資を何とか無事に届けることができ、子どもたちの嬉しそうな姿を見ることができ、本当によかったです。
今年度はカンボジアはもちろんのこと、バングラディシュへの協力も続けていくことにしており、学生たちの取り組みは始まっています。今回の経験を活かしながら、できる形で進めていきたいと思いますので、またぜひ皆さまのご協力をよろしくお願い致します。
2014年2月2日日曜日
静岡県高等学校文化連盟ボランティア系専門部文化祭による講演会 ~文具・スポーツ用具提供&井戸を贈る募金のお願い~
今日、(2月2日)は、ボランティアセンター学生スタッフ及びスローランのメンバーでありカンボジアの留学生であるラタナさんが日本赤十字社静岡県支部を訪れ、静岡県高等学校文化連盟ボランティア系専門部の文化祭の中の第2部の講演会にて「国際支援とカンボジアの現状について」と題して1時間の講演をさせて頂きました。静岡県下にある高等学校文化連盟ボランティア系専門部の高校生と先生方合わせて55名程集まっておられました。
ラタナさんは、試験とレポートがある中、短い時間かつ夜遅くまで自宅で準備をして下さり、慣れない日本語で懸命に講演をして下さいました。慣れない日本語なので、ちょっとヒヤヒヤドキドキしました。導入として、カンボジアの場所の説明から入り、カンボジアの光と影についてラタナさんが話をしてくれました。さらに、カンボジアの教育や昨年度行ったカンボジアツアーで文具&スポーツ用具提供をして来た話し、そして集めた募金で井戸を贈った話しをしてくれました。その中では、きちんと、今回も文具&スポーツ用具提供の依頼や井戸を贈る為の募金のお願いもしてくれました。高校生は真剣な眼差しで聞いて下さっていました。
講演が終わり、数名の学生から質問を頂けました。質疑応答が終わり、諸先生を初め多くの高校生が行列を作りカンボジアに井戸を贈る為の募金を快くして下さり、10,000円が集まりました。本当に、暖かいご支援を有難う御ざいました。この募金をカンボジアの井戸の為に使用させて頂きます。
募金後に高校生からの感想を聞く事が出来、高校生の心にカンボジアの厳しい現状が届いたようで、とても嬉しかったです!ラタナさんは母国の為に何かをしたい・・・と行っている活動ですが、こうした直接伝える機会を頂けただけでも、とても励みになり、また貴重な経験にもなり良かったですね!ラタナさん本当にお疲れ様でした。そして有難う御ざいました。高校生にとっては、海外に目を向け新しい世界に関心を持って頂き、身近で出来る事に気付き行動して頂ける機会となった事だと思います。
この機会を下さった静岡県高等学校文化連盟ボランティア専門部の諸先生方及び高校生の皆さま、ならびに今回の取り組みを御提案して下さった静岡県立大井川高等学校の向島先生、そしてスクリーンやプロジェクターの準備をして下さった、静岡県高等学校文化連盟ボランティア専門部の諸先生及び高校生の皆さま本当に有難う御ざいました。
またお呼び頂ける学校がありましたら、是非お伺いしたいと思いますので、英和ボランティアセンターまでご一報頂ければ幸いです。
また、文具やスポーツ用具等のご提供もお待ちしています!
皆さまのご協力をどうぞよろしくお願い致します。
ラタナさんは、試験とレポートがある中、短い時間かつ夜遅くまで自宅で準備をして下さり、慣れない日本語で懸命に講演をして下さいました。慣れない日本語なので、ちょっとヒヤヒヤドキドキしました。導入として、カンボジアの場所の説明から入り、カンボジアの光と影についてラタナさんが話をしてくれました。さらに、カンボジアの教育や昨年度行ったカンボジアツアーで文具&スポーツ用具提供をして来た話し、そして集めた募金で井戸を贈った話しをしてくれました。その中では、きちんと、今回も文具&スポーツ用具提供の依頼や井戸を贈る為の募金のお願いもしてくれました。高校生は真剣な眼差しで聞いて下さっていました。
募金後に高校生からの感想を聞く事が出来、高校生の心にカンボジアの厳しい現状が届いたようで、とても嬉しかったです!ラタナさんは母国の為に何かをしたい・・・と行っている活動ですが、こうした直接伝える機会を頂けただけでも、とても励みになり、また貴重な経験にもなり良かったですね!ラタナさん本当にお疲れ様でした。そして有難う御ざいました。高校生にとっては、海外に目を向け新しい世界に関心を持って頂き、身近で出来る事に気付き行動して頂ける機会となった事だと思います。
この機会を下さった静岡県高等学校文化連盟ボランティア専門部の諸先生方及び高校生の皆さま、ならびに今回の取り組みを御提案して下さった静岡県立大井川高等学校の向島先生、そしてスクリーンやプロジェクターの準備をして下さった、静岡県高等学校文化連盟ボランティア専門部の諸先生及び高校生の皆さま本当に有難う御ざいました。
またお呼び頂ける学校がありましたら、是非お伺いしたいと思いますので、英和ボランティアセンターまでご一報頂ければ幸いです。
また、文具やスポーツ用具等のご提供もお待ちしています!
皆さまのご協力をどうぞよろしくお願い致します。
2013年12月14日土曜日
来・て・こ祭ボランティア
12月14日(土)、静岡市健康文化交流館 来・て・こで開催された『来・て・こ祭』にボランティアとして食物学科7名、コミュニティ福祉学科1名(ボランティアセンター学生スタッフの一人でもあります。)の計8名の英和生が参加して来ました。
ボランティアグループであるスローランのメンバーが『カンボジアの生活体験』のブースを設けて、カンボジアの人々の暮らしに関するクイズによる体験コーナーで、①「トイレを1回流すと何リットルの水が使われるでしょうか」⇒「13リットル」 ②「水道を5分間流し続けると何リットルの水を使うでしょうか?」⇒「60リットル」とカンボジアは水が貴重なので、この様なクイズを題材としてカンボジアの事を伝えていました。ちなみに、カンボジアの人々は1日20リットルで生活をするそうです。
カンボジアに文具やスポーツ用具を送る資金にする為に、サクラエビ味とパームシュガーココナッツ味のポップコーンを150円で販売していました!さらに、クイズに答えた人の為に、ポップコーンのミニサイズをプレゼントしていました!
パフォーマンスステージでは、ボランティアサークル「カラフルパンチ」がパネルシアターと手遊びをやり、吹奏楽団のサークルが「ミニコンサート」をやってくれました!それぞれボランティアとして活動をして下さった皆さんお疲れ様でした!きっと、良い経験になった事でしょう。また、来年も機会がありましたら是非、参加して下さいね!
ボランティアグループであるスローランのメンバーが『カンボジアの生活体験』のブースを設けて、カンボジアの人々の暮らしに関するクイズによる体験コーナーで、①「トイレを1回流すと何リットルの水が使われるでしょうか」⇒「13リットル」 ②「水道を5分間流し続けると何リットルの水を使うでしょうか?」⇒「60リットル」とカンボジアは水が貴重なので、この様なクイズを題材としてカンボジアの事を伝えていました。ちなみに、カンボジアの人々は1日20リットルで生活をするそうです。
カンボジアに文具やスポーツ用具を送る資金にする為に、サクラエビ味とパームシュガーココナッツ味のポップコーンを150円で販売していました!さらに、クイズに答えた人の為に、ポップコーンのミニサイズをプレゼントしていました!
コミュニティ福祉学科(ボランティアセンター学生スタッフ)の学生が授業を終えてボランティアに駆けつけてくれました!早速、トロベー(静岡市立登呂博物館PRキャラクター)の着ぐるみの中に入って活動をしてくれました!トロベーは子どもたちに大人気でした!
パフォーマンスステージでは、ボランティアサークル「カラフルパンチ」がパネルシアターと手遊びをやり、吹奏楽団のサークルが「ミニコンサート」をやってくれました!それぞれボランティアとして活動をして下さった皆さんお疲れ様でした!きっと、良い経験になった事でしょう。また、来年も機会がありましたら是非、参加して下さいね!
2013年6月10日月曜日
静岡県高文連ボランティア系専門部 講演会 ~文具・スポーツ用具提供&井戸を贈る募金のお願い~
今日、(6月10日)は、ボランティアセンター学生スタッフ及びスローランのメンバーであるラタナさんが日本赤十字社静岡県支部を訪れ、静岡県高文連ボランティア系専門部の総会後の講演会にて「国際支援とカンボジアの現状について」と題して1時間の講演をさせて頂きました。静岡県下にある高文連ボランティア系専門部の先生方が20名程集まっておられました。
ラタナさんは、短い時間かつ夜遅くまで自宅で準備をして下さり、移動の車の中と開始前の時間を使い、読みなれない日本語の文章を何度も練習して臨みました。ちょっとヒヤヒヤドキドキしました。導入として、カンボジアの場所の説明から、カンボジアの光と影についてラタナさんが話をしてくれました。さらに、カンボジアの教育や昨年度行ったカンボジアツアーで文具&スポーツ用具提供をして来た話し、そして集めた募金で井戸を贈った話しをしてくれました。その中では、きちんと、今年も文具&スポーツ用具提供の依頼や井戸を贈る為の募金のお願いもしてくれました。
腕時計を見ると20分程も余りヒヤヒヤしましたが、質疑応答で、高校の先生方から沢山の質問が頂けたので、軽く20分をクリアし、ホッと一安心でした。また、講演会後に諸先生方から、カンボジアに井戸を贈る為の募金も快くして下さり、10,710円が集まりました。本当に、暖かいご支援を有難う御ざいました。
母国の為に何かをしたい・・・と行っている活動ですが、こうした直接伝える機会を頂けただけでも、とても励みになり、また貴重な経験にもなり良かったですね!ラタナさん本当にお疲れ様でした。そして有難う御ざいました。先生方にとっては、海外に目を向け新しい世界に関心を持って頂き、身近で出来る事に気付き行動して頂ける機会となった事だと思います。
この機会を下さった静岡県高文連ボランティア専門部の諸先生方、ならびに今回の取り組みを御提案して下さった静岡県立大井川高等学校の向島先生、そしてスクリーンやプロジェクターの準備をして下さった、静岡県高文連ボランティア専門部の諸先生の皆さま本当に有難う御ざいました。
またお呼び頂ける学校がありましたら、是非お伺いしたいと思いますので、英和ボランティアセンターまでご一報頂ければ幸いです。
また、文具やスポーツ用具等のご提供もお待ちしています!
皆さまのご協力をどうぞよろしくお願い致します。
ラタナさんは、短い時間かつ夜遅くまで自宅で準備をして下さり、移動の車の中と開始前の時間を使い、読みなれない日本語の文章を何度も練習して臨みました。ちょっとヒヤヒヤドキドキしました。導入として、カンボジアの場所の説明から、カンボジアの光と影についてラタナさんが話をしてくれました。さらに、カンボジアの教育や昨年度行ったカンボジアツアーで文具&スポーツ用具提供をして来た話し、そして集めた募金で井戸を贈った話しをしてくれました。その中では、きちんと、今年も文具&スポーツ用具提供の依頼や井戸を贈る為の募金のお願いもしてくれました。
腕時計を見ると20分程も余りヒヤヒヤしましたが、質疑応答で、高校の先生方から沢山の質問が頂けたので、軽く20分をクリアし、ホッと一安心でした。また、講演会後に諸先生方から、カンボジアに井戸を贈る為の募金も快くして下さり、10,710円が集まりました。本当に、暖かいご支援を有難う御ざいました。
母国の為に何かをしたい・・・と行っている活動ですが、こうした直接伝える機会を頂けただけでも、とても励みになり、また貴重な経験にもなり良かったですね!ラタナさん本当にお疲れ様でした。そして有難う御ざいました。先生方にとっては、海外に目を向け新しい世界に関心を持って頂き、身近で出来る事に気付き行動して頂ける機会となった事だと思います。
この機会を下さった静岡県高文連ボランティア専門部の諸先生方、ならびに今回の取り組みを御提案して下さった静岡県立大井川高等学校の向島先生、そしてスクリーンやプロジェクターの準備をして下さった、静岡県高文連ボランティア専門部の諸先生の皆さま本当に有難う御ざいました。
またお呼び頂ける学校がありましたら、是非お伺いしたいと思いますので、英和ボランティアセンターまでご一報頂ければ幸いです。
また、文具やスポーツ用具等のご提供もお待ちしています!
皆さまのご協力をどうぞよろしくお願い致します。
2013年6月4日火曜日
カンボジアツアー報告会&写真展
2013年2月26日(火)~3月5日(火)にカンボジアツアーを行った為、その報告会を6月3日の昼休みに4月から立ち上げたカンボジアツアーのメンバーであるスローラン(スローランとはカンボジア語でLOVEと言う意味)が行いました。
学校訪問の様子や、物資の支援の様子、井戸掘りや2010年に送った井戸の見学、ホームステイの様子をパワーポイントを使って丁寧に分かりやすく説明をしてくれました。
準備不足というのもあり、聞いて下さる方は少なかったのですが、写真展に対しては、凄く力を入れて学生が作ってくれたので、上出来だと思います。
14日まで写真展を行っているので、是非、ラウンジに見に来て下さい!少しでも、カンボジアの現状を写真にて受け取ってもらえれば嬉しいです。報告会に係わって下さった、スローランのメンバーの皆さんお疲れ様でした!新しいメンバーを加えて、新たな活動が出来ればいいですね。
学校訪問の様子や、物資の支援の様子、井戸掘りや2010年に送った井戸の見学、ホームステイの様子をパワーポイントを使って丁寧に分かりやすく説明をしてくれました。
14日まで写真展を行っているので、是非、ラウンジに見に来て下さい!少しでも、カンボジアの現状を写真にて受け取ってもらえれば嬉しいです。報告会に係わって下さった、スローランのメンバーの皆さんお疲れ様でした!新しいメンバーを加えて、新たな活動が出来ればいいですね。
登録:
投稿 (Atom)










